閃の軌跡Ⅳプレイ日記その6「二部/宿命の星たち」ネタバレ | えすろぐ

閃の軌跡Ⅳプレイ日記その6「二部/宿命の星たち」ネタバレ

軌跡シリーズ主人公が揃うときがついにやってきました!

大興奮のパンタグリュエル攻防戦編です。

ミュゼ&オーレリアからの誘いで、リィン達はパンタグリュエルで行われる決起軍の会議に参加することになるのでした。

場所は、エレボニアとガルバード共和国とリベールの領空。お空の上です!

ここはちょうど国境辺りということで不可侵領域になっているとのこと。

ミュゼ達が画策しただけあってそこらじゅうのお偉いさんが集まっています!

一番ビッグなのはこの人でしょう。まさに戦争を仕掛けようとする相手の国の大統領。

よくこんな人呼べたなぁ…

レミフェリアのトップも参加しています。

そしてもちろんリベールのトップ(まだ代理なのかな?)であるクローゼ王太女と、リベール王国軍中将のカシウス・ブライトも登場。

カシウスさんが登場したらもう勝利フラグが建ったようなもんです。

プレイヤーとしては、軌跡シリーズのレギュラーキャラが揃い踏みになるこっちのシーンのほうが燃えるでしょうか。

今までバラバラに動いていたメンバー達が、やっと一同に介します。

ブレイサー組が集合!ブレイサーはみんなほっこりしてて家族って感じでいいね。

特務支援課組も集合!やっぱランディはトールズ教官というよりこっちだよね!

そして主人公達の握手!

閃の軌跡ってリィンの背負ってる問題が多すぎて、空の軌跡とか碧の軌跡とは比べ物にならないくらい大変なんだけど、こいつらが来てくれたらなんとかなる感あるよね!

トップが会議している間、一般人は自由にお話できる時間になりました。

ここでも軌跡シリーズが夢のコラボしてて、もう興奮が止まらないですね。

すげーなこのメンツ!

ハーメル村の生き残り同士であるアッシュとヨシュアは一悶着あるかと思いましたが、けっこうあっさり仲直りしておりました。

ヨシュアの思い出話の中でカリン姉さんとレーヴェ兄さんが久しぶりに映りました。イラストそのままでよかった。

ここは銀の意思のアレンジBGMが流れていましたね。

リィンとカシウスは同じ八葉一刀流の門下生として個別に話ができました。

カシウス相変わらず貫禄あってかっこいい。好き。

さて、ミュゼ達が進める「千の陽炎」作戦の告知が行われます。

各国から援軍を出して帝国軍を止めようってことらしい。

最高司令官はカシウスが担当するらしい。勝ったな!

ただ、この戦法は多数の犠牲が出るので、リィン、エステル、ロイドの主人公組は、「自分達は犠牲が出ない方法を探します!」と言って断っちゃいました。

そうこうしていると、案の定というか、結社が現れました。

お前ら合同スカイプ楽しそうやな!

ここからは女子組と男子組に別れて結社を撃退していきますよ!

現実で考えたら男女混合チームを組むべきなんだろうけど、軌跡シリーズの女の子は割と強いからなんとかなるね!

この並びいいっすね!

それにしても、ヨシュアはやっぱり歴代の主人公と比べても戦闘性能が高いなぁ。

一撃はそこまで重くないけれど、ターンが回ってくるのが速い上、全体ディレイ技が強すぎ。

やっぱり末端とはいえ結社に居ただけのことはあるでしょうか。

こっちも良い感じ!

個人的にはデュバリィが使いやすくて好きです。

結局結社メンバーに囲まれてしまいます。

主人公組、結社組どっちも男女で別れているんですけど、カンパネルラが女子組にいるってことはカンパネルラはやっぱり女の子ってことなのかな?

ここから4組連戦となります。

ベリーイージーだったのでSクラでサクッと終わらせちゃいましたが、ガチでやってたらけっこうめんどくさそうですね。

そして、やっぱりというか、オリビエ生きてました!!あのまま退場のわけがなかった。

ジョルジュ先輩やブルブランのおかげで一命をとりとめたみたいです。

トヴァルさんや、行方不明だったシェラザードやトールズ士官学校のOBもカレイジャス2に乗り込んでいました。

そして、オズボーン達も集合。

もうこの場に主要メンバーが全部揃っているんだし、ここで最終戦やればいいんじゃないかな…

軌跡シリーズ主人公揃い踏みからのカシウス登場、そして対結社戦、チームに分かれての共闘、クライマックスはオリビエ生還ってことでかなりアツいシーンなのですが…

この辺、イベントが長くて長くて、どれも重要だからぶっちゃけ疲れました。

要素をいくつかに分けてくれたほうがさっくり楽しめたかも知れない。

とりあえず一件落着。数日後に控えた黄昏に向けて、相克をしていくことになりそうです。