キミガシネ ネタバレ有り感想 part4 | えすろぐ

キミガシネ ネタバレ有り感想 part4

キミガシネの感想も4回目となりました!

多数決によって三島が犠牲になったところからです。

三島先生を敬愛していた菜緒は、突然の死により精神不安定になってしまいます。先生の頭部を持ち出して逃亡してしまいました。

謎のカード


引き続きエリア内の探索をしていると、食堂の前で妙なカードを発見します。

表には【鍵番】と書かれ、裏には出口への鍵と書かれています。まだまだ分からないことが多くて謎が多いですね。

また、颯が意味ありげなノートパソコンを発見します。中身はパスワードでロックされているので簡単には開きません。

充電器が見つからないので今バッテリー内にある充電が切れたら電源を入れる手段がなく、パスワード総当りもなかなか難しい状態です。颯はダメ元で解析をし始めます。

また、サラは別の部屋で妙なメモを見つけます。


三島以外は見覚えのない名前ですが、第一の試練の犠牲者でしょうか。

新たな登場人物

また、探索中に新たな人物を見つけます。


彼の首には、みんなと同じ首輪が付けられており、同じゲーム参加者なのだと分かりました。

彼の名前は山田権兵衛。あまりにも古臭い名前でちょっと偽名っぽいです。窃盗犯で捕まっていました。

一足先にこのエリアに来て、隠れていたようです。

盗まれたノートパソコン


また、颯が検証していたノートPCが奪われてしまいます。颯は後頭部を殴られて気絶させられていたようです。

部屋には、例のカードが落ちていました。


今回は【身代】という名前のカードです。今のところ、2枚のカードを持っていることになります。

犯人がノートPCを盗んだ理由はなんだったのでしょう。

サラとそっくりの人形


サラとそっくりの人形も見つけました。

その人形はとても精巧で、本人をよく観察していなければ作成できないような代物でした。サラはストーカーの仕業ではないか?という疑問を持ちます。